漢方と食事の見直しで体のかゆみがおさまってきた

私の子供がアトピーであると診断されたのは、2歳を迎えた頃です。
膝の裏にかゆみも感じていたようだったのでそう伝えると、対策として、皮膚科でステロイドを処方されました。
そうして2年ちょっとステロイドを与え続けて、気にしながら様子を伺っていましたが、かゆみを繰り返し起こし、まったく良くなってくれませんでした。
そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、小学生になる頃にはすっかり症状は収まりました。

アトピーは乳酸菌を積極的に摂ることで、よくなるかもといわれています。
腸内にアレルギーを起こす原因物質が進入してしまうと、IgEという抗体が生まれます。
そしてこのIgEという抗体がたくさんの数、発生してしまうことにより、過剰反応を起こしてしまうことにより、アレルギー発生につながっていきます。
これが、アトピー症状を非違起こす原因だといわれていますが、乳酸菌は、IgEの大量の発生を抑えるといわれています。

乳酸菌サプリメントと言えば、真っ先に頭に浮かぶのはビオフェルミンです。
まだまだ子供だった頃から市販されていたサプリであり、便秘や下痢やお腹が痛む時でも、いつだって私のお腹を労わり続けてくれました。
CMで「人には人の乳酸菌」と流れていますが、私にとってみれば効果がある乳酸菌サプリは、ビオフェルミンです。

お腹が便でパンパンになってしまった事って一生のうちに必ず一度は誰もが体験することの一つだと思います。
私もその経験があり、酷いと一週間便通が改善しないこともあります。
便秘に効果的な薬もありますが、個人的にはを飲むのに抵抗があるので、ごく自然に便秘を解消できるオリゴ糖を摂取しています。
お通じの悩みを優しく改善してくれるのが安心ですね。

夜中に高い熱が出て、40℃前後まで上がって体調が悪化したので、翌日病院で診察してもらいました。
先生はインフルエンザが検査できますよとおっしゃいました。
万が一、インフルエンザだったら、それにあったお薬を頂けるので、検診したいと考えました。

元々、乳酸菌、ビフィズス菌は乳酸を作り出すという部分では一緒ですが、ビフィズスは、さらに、酢酸などの成分も、作る能力があるのだそうです。
そう考えても、ノロウィルス対策に適しているということなのですね。
このごろは、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、とにかく積極的に摂るといいと思います。

赤ちゃんがインフルエンザに感染したら、重大なことにすすんでいきます。
まだ体力不足の赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に、体力がついていけるかが不安ですし、インフルエンザで天国にいくことも想定できるでしょう。
ですから、インフルエンザが広がっている時には、連れて出ない方が利口かもしれません。

結構、ヨーグルトは便秘解消効果があるといわれますが、私が経験したのは、たくさん食べないと、効果がないような気がします。
日ごとに1パックぐらい食べて、ようやく便通があるという感じです。
ヨーグルトを好む人はいいですが、嫌な人もジャムなどを入れて、なるべく食べるようにするといいかもしれません。

妻は花粉症になってしまったから仕方なく、乳酸菌を摂取するようになりました。
二年前に花粉症になってしまい、くしゃみと鼻水がでっぱなしです。
お薬を飲むことはしたくなかったので、テレビで取り上げていた乳酸菌サプリを飲んでみました。
現在の段階では、これで花粉症の症状が軽くなっています。

どうして私が便秘になったのかというと、運動不足にあるのだと思います。
毎日の通勤手段も車なので、歩いたり、運動したりもあまりありません。

ペットを飼っているわけもでないので、散歩にもなかなか行きません。
そういった理由で、私は便秘なのだろうと思うのです。
でも便秘を少しでも軽くするため、今日からウォーキングを始めることにします。

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